WiMAX比較 | WiFiを買う前に知っておくべきイーモバイルLTEやWiMAX達の比較

MENU

WiMAX比較

このサイトはWiMAX比較サイトです。イーモバイルLTE(Y!モバイルのPocketWiFi)やWiMAX、最近ではWiMAX2+が人気がありますが、どれが自分に合っているか?分からない方、3分であなたの必要としているWiFiが見つけ出せます。 ぜひWiMAX比較サイトでそれぞれのWiFiのメリットやデメリット、また注意点などを参考にしてみてください。

 

WiMAXとイーモバイルLTEの比較

なぜWiMAXか、イーモバイルLTEなのか?
ソフトバンクやドコモなど通信会社大手もデータ通信端末のレンタルや販売をしています。だた、一番実用的でコストパフォーマンスに優れているのは、WiMAXまたはイーモバイルLTEです。 その理由は料金!
大手通信会社のデータ端末はよっぽどの人じゃない限り料金的に安くありません。私もそうですが、サラリーマンで自由なお金をつかえるのは限られています。WiMAXやイーモバイルLTEはそんなサラリーマンの見方なのです!

 

タイトルがWiMAX比較だから、WiMAXを薦めるんじゃないの?!

WiMAX比較 | WiFiを買う前に知っておくべきイーモバイルLTEやWiMAX達の比較

実は私はイーモバイルLTEとWiMAXの両方を使っています。だたどちらのWiFiもメリット・デメリットがあるのでそれをお伝えします。そうすることであなたは中立な立場でWiMAXかイーモバイルLTEを選ぶことができるでしょう。

WiMAXとイーモバイルLTEを比較すると、使い方によってはどちらが良いか決まってきます。
契約期間も2年間と決まっているのであなたの用途や使い方によって選ぶことが大事です。

 

 

 

WiMAXは無制限でインターネット

WiMAX比較 | WiFiを買う前に知っておくべきイーモバイルLTEやWiMAX達の比較

WiMAXは、無制限でインターネットが楽しめる唯一のWiFiです。

イーモバイルLTEや他のWiFiと比較すると、この点が大きな特徴で、メリットです。

 

イーモバイルLTEはエリアが広い

WiMAX比較 | WiFiを買う前に知っておくべきイーモバイルLTEやWiMAX達の比較

イーモバイルLTEは、WiMAXと比較してみると、山間部や、地方都市などでは、イーモバイルLTE(Y!モバイルのPocketWiFi)のほうが、使えるエリアが広いです。たとえば、このように東北などに行く場合、エリアが違うので、確認してみると良いでしょう。これは、イーモバイルLTEは、電話回線を使っているので、エリアが広いです。しかし携帯電話やスマホと同じ回線を使用しているため、通信制限があります。一方のWiMAXの場合、まだまだ田舎のほうへ行くとつながらないところはありますが、携帯電話と同じ回線を使っているわけでは無いので、そこまで制限を掛けなくても他の人に迷惑にならない為、WiMAXは無制限となっています。

WiMAX2+は、au 4G LTEも使えるルーター(HWD14、HWD15)が発売されており、エリアの心配も必要なくなりました!

 

WiMAXの弱点

WiMAXは、家の奥へ行くと電波が届きにくいです。これが一番のWiMAXの弱点です。ただ、WiMAXハイパワーモードというものがルーターに備わっている場合、それをOnにすることで、WiMAXの電波状況が大幅に改善されます。

 

イーモバイルLTEの弱点

イーモバイルLTEは、スマホや携帯電話と同じであまり沢山使うと速度が制限され遅くなります。
たとえば動画を見たりや音楽を聞いたり、ゲームをしたりすると月末はほとんど使い物にならないでしょう。
これがイーモバイルLTEの弱点です。

 

WiMAXのメリット

WiMAXは、イーモバイルLTEの弱点(通信速度制限)がありません。つまりWiMAXは無制限なんです。いくら使っても速度も遅くなる事はありません。
毎日ゲームをする人にとっては、非常に便利です。たとえば、スマホをWiFi接続に設定して、WiMAXをつなげれば、スマホの通信量には加算されないので、スマホを使いすぎても問題ありません。 動画を見たい場合も1時間、2時間続けて見ても制限が掛からないので男子にはうれしいですよね!

 

イーモバイルLTEのメリット

WiMAXと比較するとイーモバイルLTEのほうがエリアが広いです。これを上手く使える人は山登りが好きな人や、田舎のほうへよく出張に行く人。ただ、イーモバイルLTEは、ずーっとつなげているとやはり制限が掛かるので都会派の人はWiMAXがおすすめです。

 

WiMAXとイーモバイルLTEの月額比較

WiMAXとイーモバイルLTEを使用するには、移動体通信事業者(MNO)または、仮想移動体通信事業者(MVNO)と契約をする必要があります。MNOが回線の保守や運用をしている会社で、MVNOがそれを借りて、独自のサービスを展開しています。使用する回線自体は同じなので、どちらにするかは、あなたが決めることです。

MNOよりは、MVNOのほうが、月額も安く設定されていて、タブレットやキャッシュバックなどのキャンペーンもあります。

(MVNOは回線の保守や運用、アンテナの設置などの費用が必要ないため、月額を安くできるのです!)

 

次のページでキャンペーンの人気ランキングを比較してみましょう!

こんなに安いWiMAX

 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加